守る、つながる、未来へ。「ワクチン」のこと、今知ろう。

このサイトでは、専門家監修のもと
わかりやすくワクチン情報を発信しています。
ワクチンを知ることで、
より安心で健やかな未来へ、
一歩踏み出しましょう。

病気を知る 病気を知る

  • インフルエンザ、新型コロナウイルス感染症

    インフルエンザワクチンや新型コロナワクチンなど、ワクチンの中には毎年の接種が推奨されているものもあります。その理由は、流行するウイルスの株が毎年変わるからです。ワクチンは、その年に流行が想定されるウイルスの株を予測して作られているのです。ここではインフルエンザ、新型コロナウイルス感染症について、感染した時の症状、治療、予防方法を詳しく解説します。

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  • B型肝炎、ロタウイルス感染症、肺炎球菌感染症、結核

    ワクチン接種で予防できる主な感染症であるB型肝炎、ロタウイルス感染症、肺炎球菌感染症、結核について、感染した時の症状、治療、予防方法を詳しく解説します。

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  • ポリオ、百日咳、Hib(インフルエンザ菌b型)感染症、破傷風、ジフテリア

    ワクチン接種で予防できる主な感染症であるポリオ、百日咳、Hib(インフルエンザ菌b型)感染症、破傷風、ジフテリアについて、感染経路、感染した時の症状、治療、予防方法を詳しく解説します。

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ワクチンを知る ワクチンを知る

  • ワクチンとは|なぜワクチンを接種する必要があるの?

    ワクチンは感染症の予防に不可欠。ワクチンを接種する理由、免疫の仕組み、治療薬との違い、日常生活に及ぼす影響などについて解説します。

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  • ワクチンの種類や違いを理解しよう|接種方法もあわせて解説

    ワクチンにはいくつかの種類があり、それぞれに特徴や接種回数の違いがあります。ここでは、それぞれのワクチンの特性をわかりやすくご紹介します。

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  • ウイルスや細菌から体を守るワクチンの仕組みと免疫の働き

    ワクチンは、ウイルスなどの感染から体を守り、発症や重症化を防ぐための仕組みです。 免疫がどのように働いて体を守るのかを解説します。

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保護者の方へ 保護者の方へ

  • 子どもの感染症とそれを予防するワクチン|ワクチンで予防できる病気と接種スケジュールを解説

    細菌やウイルスなどが体の中に入り込み増えることで起こるのが感染症です。その中には、ワクチンで予防できる病気もあります。

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  • 子どもがかかりやすい感染症と家庭でできる予防のポイント

    子どもがかかりやすい感染症のなかでも比較的流行しやすいと考えられている、溶連菌感染症、マイコプラズマ肺炎、手足口病、りんご病(伝染性紅斑)、ヘルパンギーナの症状と、家庭でできる感染予防のポイントを説明します。

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  • 子どもの予防接種を安心して受けるためのポイント

    お子さんが予防接種を受ける時、「副反応が出たらどうしよう」と不安に感じる方もいらっしゃるかもしれません。予防接種を安心して受けるためには、まず、お子さんがこれまでに経験した病気やアレルギーについて、医師に正しく伝えることが大切です。

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ワクチンQ&A ワクチンQ&A

  • 予防接種ってお金がかかるの?

    予防接種法で「定期接種」の「A類疾病」とされているワクチンは、お住まいの市区町村で接種する場合、対象年齢や対象期間などの条件を満たしていれば公費負担により原則費用はかかりません。 「B類疾病」に分類されるワクチンや定期接種以外のワクチンは費用がかかることがあります。 お住まいの市区町村のホームページをご確認ください。

    定期接種と任意接種|日本の予防接種制度と費用

  • 接種間隔のルールは変わったの?

    令和2年10月1日に規定が変更されました。注射生ワクチンの接種後、別の種類の注射生ワクチンの接種を受けるには27日以上の間隔をおかなければならない点は変わりませんが、それ以外のワクチンの組み合わせでは接種間隔に制限がなくなっています。
  • 今流行していない感染症のワクチンはどうしたらいいの?

    予防接種法で「定期接種」の「A類疾病」となっているけれど今流行していない感染症は、多くの方が予防接種を受けて免疫をつけているからこそ、感染が広がりにくい状態が保たれているともいえます。 また、「B類疾病」は、主に65歳以上の方や、60~64歳で一定の基礎疾患がある方を対象として、個人の発病や重症化を防ぐことを目的に位置づけられています。 日本では流行していなくても、海外では流行していて、日本にウイルスや細菌が持ち込まれることも考えられます。今流行していなくても予防接種により病気に対する免疫をつけておくことが重要です。
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