保護者の方へ

  • 子どもの感染症とそれを予防するワクチン|ワクチンで予防できる病気と接種スケジュールを解説

    細菌やウイルスなどが体の中に入り込み増えることで起こるのが感染症です。その中には、ワクチンで予防できる病気もあります。

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  • 子どもがかかりやすい感染症と家庭でできる予防のポイント

    子どもがかかりやすい感染症のなかでも比較的流行しやすいと考えられている、溶連菌感染症、マイコプラズマ肺炎、手足口病、りんご病(伝染性紅斑)、ヘルパンギーナの症状と、家庭でできる感染予防のポイントを説明します。

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  • 子どもの予防接種を安心して受けるためのポイント

    お子さんが予防接種を受ける時、「副反応が出たらどうしよう」と不安に感じる方もいらっしゃるかもしれません。予防接種を安心して受けるためには、まず、お子さんがこれまでに経験した病気やアレルギーについて、医師に正しく伝えることが大切です。

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  • 子どもが予防接種を受けるための3ステップ|持ち物や注意点もあわせて解説

    予防接種をスムーズに受けられるよう、スケジュールの確認から当日の流れまでを3つのステップでわかりやすく解説します。

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  • 子どもの予防接種の持ち物チェックリスト・自宅での観察ポイント

    子どもの予防接種に必要な持ち物を一覧でチェックしましょう。予診票、保険証など、忘れがちな準備ポイントをまとめた便利なチェックリストと、ワクチン接種後の赤ちゃんや子どもの気になる症状の自宅での観察ポイントをまとめました。

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  • 子ども(0歳〜19歳)のワクチン接種スケジュール

    0~19歳の子どものワクチン接種スケジュールを、月齢・年齢別にまとめて一覧で確認できます。

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  • 学校における感染症と出席停止の考え方【第二種感染症一覧】

    お子さんが感染症にかかると、「いつまで学校や保育園を休むのか」「どう対応すればよいのか」と不安になる保護者の方も多いでしょう。この記事では、学校保健安全法に基づき、学校において予防すべき感染症の種類や出席停止の基準、出席停止期間の正しい数え方、家庭でできる予防策を解説します。

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  • 妊娠中、授乳中のワクチン接種で赤ちゃんを守る|妊婦さんが接種可能なワクチン

    妊娠中や授乳中に感染症が流行すると、「ワクチン接種はどうしたらいい?赤ちゃんや母乳への影響は?」など、不安を感じる方もいらっしゃるかもしれません。ここでは、妊娠中、授乳中に接種できるワクチンとできないワクチン、赤ちゃんや母乳への影響について解説します。また、妊娠中のRSウイルス、インフルエンザ、百日咳、新型コロナウイルス感染症の考え方についても解説します。

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